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建築写真家のドローンと一眼レフでの最高の静止画と動画+動画編集

世界50カ国で撮影してきた建築写真の経験とドローンによる建築写真の経験による
最高の建築動画と建築写真を同時にいかがでしょうか。
もちろんドローンのみでも大丈夫です。

住宅など小さいものから超高層まで様々なものを撮影しています。
一眼レフカメラでは建築写真用の超広角シフトレンズTS-E17mmを使う動画は
ビデオでは撮れない映像です。

建築のインテリアからドローンで空に上がる映像までを編集してバッハのピアノ
などBGMに入れると優雅な映像ができますね。

対応
エリア
茨城県, 栃木県, 群馬県, 埼玉県, 千葉県, 東京都, 神奈川県
作業対応
可能条件
納品方法
保有資格
修了課程
加入保険
  • DJI賠償責任保険
    • 対人:10,000万円
    • 対物:10,000万円
見積条件 ドローン1フライト(30分程度)静止画のみの金額です。(2フライト¥50,000)
動画は ¥50,000です。
簡単な動画編集は プラス¥30,000
2フライトと動画+簡単な動画編集で ¥100,000
  ※動画は1080Pの画質になります。

一眼レフの撮影は ¥20,000/1時間 
  実際の撮影時間ではなく、撮影開始予定時間からの計算です。
    ※現地の都合等で遅れても加算されます。
  建築物等の規模やカット数にもよりますが、1日¥150,000でドローンの静止画付き
  動画と動画編集までだと プラス¥50,000

交通費・宿泊費は別

対応地域は 行くことができて、撮影できるところであれば、世界中どこでも

使用機体 Phantom 3 Advanced:0円
使用機材
オプション
利用者への質問・確認事項 尚、ドローンに関しては注意事項があります。許可は取得済みです。
国交相の許可の飛行条件があり、撮影できない場合もあります。
 1.風が強い場合や雨が降りそうな場合。
 2.高圧線などが近く電波状態が悪いとき。
 3.人や車の通行の多い通りや鉄道付近の上。
 4.夜間は飛行高度と同じ半径に人がいない状態をつくらいといけません。
    通行人が通るところは人員整理の人手が必要です。
 5.夜間はかなり風のないときしか飛ばせません。
 6.撮影時には補助者が1人か2人必要になります。
 7.包括申請で許可されない飛行禁止地区などは原則飛ばしません
出品ID X1DQxMK0